【SBIネオトレードキャンペーン情報】株取り引きをよりお得に

信用取引の安さでコアユーザーの心を掴んでいるネオトレード証券が、今度は現物取引の最安手数料を目指してキャンペーンを開始しました。

キャンペーン期間は2021年12月1日~2022年1月31日まで。

※公式の発表によりキャンペーン期間の終了は変わる可能性があります。

本記事ではこのキャンペーンがどの程度有用なのか、どのような場合に有用なのかについて紹介していきます。

ネオトレードについて詳しく知りたい方はコチラ

目次

国内現物手数料引下げキャンペーン内容

スクロールできます
証券会社名SBIネオトレードSBI証券楽天証券GMOクリック証券DMM株auカブコムLINE証券野村證券マネックス証券
5万50円55円55円50円55円55円55円152円110円
10万88円99円99円90円88円99円99円152円110円
20万100円115円115円100円106円115円115円330円198円
50万198円275円275円260円198円275円275円524円495円
100万330円535円535円460円374円535円535円1,048円1,100円
150万330円640円640円550円660円1,584円640円2,095円1,500円
300万330円1,013円1,013円880円880円3,069円1,013円3.143円3,000円
3,000万330円1,013円1,013円1,013円880円29,799円1,013円31,429円30,000円
3,000万以上330円1,070円1,070円930円×0,099%+991,070円×0,1%
※「2021年11月現在」 1約定制比較

現在、SBIネオトレードは取引コスト最安値となっていますが、さらに手の出しやすい価格になりました。

まさに『ネオトレードキャンペーン』です。

今回行われるキャンペーン内容の対象は、100万円以上の現物取引です。

通常行われる手数料の仕組みは、約定金額の大きさに合わせて手数料金額も増えていました。

ですがネオトレードキャンペーンでは、100万円以上の手数料が330円で統一されてるため、約定金額が大きくなればなるほどお得に取引を行えるようになりました。

他社と比較して今回のキャンペーンの異常な安さについて、ご紹介致します。

上記の表から見て取れるように、SBIネオトレードに続いて安いのがGMOクリックやDMM株です。

GMOクリックでは、5万円・20万円とSBIネオトレード同等の最安値を誇っています。

そんな手数料の安いGMOクリック・DMM株と比較しても、今回のネオトレードキャンペーンでは同価格帯で44円~最大600円もお得に取り引きを行えます。

日常的に100万円以上もの取引を行う方はこの機会を逃すわけにはいきません。

是非この機会にネオトレードの口座を開設して、お徳に株取り引きを行いましょう。

SBIネオトレード証券の活用法

SBIネオトレードは現物取引のならず、信用取引でも人気の高い証券会社となっています。

その理由は『信用手数料無料』を実施しているからです。

信用取引は現物取引とは違い、証券会社に金銭や有価証券を借りて行う取引です。

信用取引のメリットは、少ない資金でもハイリターンが狙え、下落時も利益を得ることができる点があげられます。

ただしその分、現物取引にはかからないコストもかかってしまう事があるので、注意が必要です。

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