JTG証券で海外投資をしてみよう

老後資金2000万円問題。悪い円安、はたまた逆の悪い円高が叫ばれる昨今。

資金運用のやり方も千差万別、選べる幅が多すぎてむしろ投資を始める側としてはどうしても混乱してしまうことでしょう。

いろいろな投資手法が存在する現代では、単純に資産を分散することでリスクだけでも回避することができます。

では、分散とは何を指すのでしょうか?

それが国内への投資ではなく、海外への投資です。こちらの記事では海外投資に最適な証券会社、JTG証券を紹介していきます。

目次

創業60年を超えるJTG証券で海外投資をしてみよう

JTG証券は創業から60年を超え、2022年にはJトラスト(東証スタンダード上場 証券コード:8508)グループの一員として新体制でリスタートした、歴史と革新が共存する証券会社です。

JTG証券は海外投資商品のなかでも外国債券の豊富なラインナップに特長があります。そのため、通貨、発行体、満期までの期間など、ご自身のマネープランに合わせて幅広い選択肢から自分に合った商品を選ぶことが出来ます。サービスも充実しており、銀行や証券会社で保有している外貨をそのまま活用して外国債券を購入できるように、外貨を送金する際にかかる外貨送金手数料の全額負担サービスなども行っています。

JTG証券は外国債券以外の海外投資商品も多数取り扱っています。米国株、インドネシア株、シンガポール株、中国株といった外国株式や投資信託、外貨建MMF、各種NISAなど取り扱い商品や各種サービスも充実しています。

また、JTG証券は海外投資だけでなくIPOの取り扱いも期待できる証券会社です。これまで主幹事証券としての上場支援実績を積み重ねているほか、2020年には「TOKYO PRO Market」に係るJ-adviser資格を取得するなどIPO支援業務に力を入れており、今後のIPOのラインナップが楽しみな証券会社となっています。

魅力的な外国債券ラインナップ!米ドル建商品も豊富

JTG証券は米国・欧州・豪州等の先進国の外貨建債券だけでなく、トルコ・ブラジル・インド・メキシコなどの特色ある新興国通貨建債券など多数の外貨建債券を取り扱っています。

同じ通貨であっても債券は、国債や社債といった発行体の違いや満期までの期間など各種条件によって利回りなども異なってきます。

JTG証券の豊富な外国債券ラインナップから自分のマネープランに合った商品を選んでみてはいかがでしょうか。

JTG証券のホームページでは、シミュレーション機能など情報も充実しているほか、専用ダイヤルで電話での相談も気軽にできるようになっています。

米国株式を担保に信用取引が可能

2022年12月19日からJTG証券は米国株式を国内株の信用取引の代用有価証券として活用できるようになりました。

これまでは、信用取引を行っている口座で米国株式を買い付けた場合、信用取引の保証金から買付代金に充当されることで、保証金から買付代金分が減額されていましたが、米国株式を担保として利用することで資産をより効率よく活用できるようになります。

IPOの取り扱いにも期待

JTG証券は「ベンチャー企業のためのベンチャー証券会社」を経営理念に掲げ、大手・準大手証券会社に限られていたIPOの主幹事業務をゼロから立ち上げ、これまで計43社の主幹事案件を担当しています。(1999年~2010年 計30社 2011年以降 計13社)

これまで、JTG証券は主に新興市場(旧マザーズ・旧JASDAQなど)で主幹事業務を手掛けていましたが、2020年6月には東京証券取引所が運営するプロ投資家向け株式市場「TOKYO PRO Market 」に係るJ-Adviser資格を取得し、同年12月にはTOKYO PRO Marketでの主幹事案件も務めました。 JTG証券は主幹事証券としてTOKYO PRO Marketから一般市場へのステップアップを実現させた実績を持つ国内唯一の証券会社(※)です。JTG証券がJ-Adviserを務めTOKYO PRO Marketへ上場する企業も増えており、今後のTOKYO PRO Marketから一般市場へのステップアップにも期待ができます。

(※2022年12月末現在)


ネット×コール×営業店

JTG証券はインターネットでの取引はもちろん、全国8か所に本支店を構えており、投資相談をしながらの資産運用もできます。

JTG証券のオールアクセス口座は、本支店の営業スタッフに投資相談をしながら資産運用を行い、ときにはインターネットトレードで、ときにはコールセンターでと、お客様の投資スタイルに合わせて3つの取引チャネルからサービスを選択することができます。

\お客様にマッチした方法で開設が可能です/

■【お取引にあたってのご留意事項】  

JTG証券が取扱う商品等へのご投資には、所定の手数料や諸経費をご負担いただく場合がございます。また、各商品等には為替や価格の変動等により損失を生じるおそれがございます。商品毎に手数料およびリスクは異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書等をよくお読みください。有価証券のお取引は、クーリング・オフの対象にはなりません。(金融商品取引法第37条の6の規定の適用はありません)

株式等の取引に係るリスクや手数料について

信用取引に係るリスクや手数料について

債券等の取引に係るリスクや手数料について

Jトラストグローバル証券株式会社(略称:JTG証券)

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第35号 加入協会/日本証券業協会


投稿者プロフィール

いまをアルク編集部
いまをアルク編集部
いまをアルクメディア編集部です。
こちらのサイトでは日常生活における様々な疑問、気付き、あったら嬉しい情報などを随時配信していきます。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次